最高裁判決を受けて 人権後進国・日本(2011.11.20)
☆最高裁判決文はこちら(2011.10.25)
清郷伸人勝訴しました!(記事)2007.11.7 ★判決文はこちら(2007)
☆高裁判決文はこちら(2009.9.29)
◆ 控訴審の流れ(c)医薬経済社
◆がん患者の提訴した裁判の本質
■昭和・平成を貫く官僚主導国家の罪(2011/08/10)
■医療保険行政における違法性と違憲性 ( 2011/07/19)
■国民皆保険は誰のためか―平等という幻想 (2011/03/18)
■臨床研究における混合診療の問題 (2010/11/28)
■医療保険制度に求められる公共 (2010/09/22)
■医療規制突破の試み─癌研オープンアカデミーに臨んで(2010/07/28)
■混合診療をめぐる世論(2010/07/06)
■Vol. 189 公的医療受給権についてのその後の考察 (2010/5/23)
■上昌広准教授・混合診療論考(C)ソネット・エムスリー
■民有国営の日本医療に未来はあるか(2010.03.1)
■MRIC原稿・控訴審判決における憲法判断の問題点(全)(2009.11.24)
■1984年上杉歯科保険指定取り消し事件の本質(2010.03.20)
■第4回現場からの医療改革推進協議会シンポジウム 東京大学医科学研究所(2009.11.7)
■健康保険受給権は公的医療受給権である(2009.10.08)
■公的医療受給権の否定―控訴審判決 (2009.10.06)
■科学的治療原則解放を阻むもの (2009.09.14)
■新型インフルエンザ・混合診療問題から見える、国民を不幸にする医系技官の存在 (2009.08.29)
■リハビリ棄民政策と混合診療禁止政策 (2009.08.18)
■国立がんセンター中央病院シンポジウム (2009.08.14)
「医療制度に阻まれた私の混合治療 〜転移がん患者・混合診療裁判原告〜」
■21世紀の日本が目指すべき知識社会の理念
■ミーネット講演要旨(20080115)

△私の徒然草(清郷伸人ブログ)
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